活動報告 - 愛知県議会議員 直江弘文 公式サイト

HOME > 活動報告

活動報告

愛知県の助成金・補助金一覧s

■■コロナ対策の補助金・助成金まとめ■■
■■最新版 2021年1月VER ■■
現在、日本国中がコロナ禍で国難とも云うべき状態にありますが、国民が一致団結してこれを乗り切らなければなりません。
しかし、ウィズコロナと云われる様に、今年中はコロナと共存しなければならないかも解りません
この度、国、県、市の様々な新型コロナ対策についての協力金、補助金等の支援策を総まとめにした、わかりやすい資料を入手しましたので、ご参考にしてください
何かありましたらご連絡ください

令和2年11月10日 市長要望書

➀災害に対する対策
②あおなみ線の沿線整備の推進及び利用増加策
③ガーデンふ頭及び金城ふ頭の整備推進等
④港明地区の開発
⑤幹線道路の整備
⑥南陽地区の整備
⑦名古屋競馬場跡地のあり方
⑧港北エリアのまちづくり
⑨名古屋港の持続的発展に向けた取り組み
⑩築地公設市場を母体としたまちづくり
⑪多文化共生のための日本語学習の場の創設

以上のことについて、要望書を提出させていただきました!!

新型コロナウイルスの影響をうけて 社会の変化への対応をしなければ!!

愛知県では、新型コロナウイルス検査結果が2日連続で感染者数が0人でした。
このまま収束することを願っています。
しかし、まだまだ気の抜けない状態が続いているのは変わっていません。
地方議員の仕事もwithコロナ時代に合わせていかなければなりません。
その一つが、テレビ会議です。
皆様も使用する頻度が増えていると思います。
人に会わなくても、距離が離れていても、ミーティングを開くことができます。
時代に合わせて、変化をしていくべきだと思っています。

変化が求めれている世界は様々ありますが、その一つに教育があげられます。
休校の期間が長期間に及び、授業のオンライン化の作業が様々なところで進められています。
しかし、いくら授業がオンライン化してもその授業が受けれなければ意味がないどころか
教育格差は広がっていきます。
政府は新たな
時代に対応するため、GIGAスクール構想といった構想を実現しようとしています。
GIGAスクール構想の中心は、児童生徒「一人一台端末」や、通信環境の整備、クラウド環境の導入などです。
今回の新型コロナウイルスの影響で、GIGAスクール構想の実現が急ピッチで進められています。

ちなみに、現在、愛知県は学生一人に対する通信機器の台数は全国最下位になっています。
この状況を改善するべく、愛知県立の学校では一人一台端末が実現することになりました

しかし、県立学校「以外」の学校はどうなるのか?という疑問が生じてくると思います。

そこで、私が動きました。
その結果、名古屋市の学校も愛知県と同じように一人一台端末導入されることが決まりました!!
名古屋市、14校、5000人分の端末が確保されることになりました!
教育の格差がないように、これからも努めていきます!

コロナショックの影響で、社会は大きく変化していくと思います。
教育の分野でも新たな変化が必要です!
その一つが、GIGAスクール構想の実現だったのですが、今回実現されることになったので
さらに、時代に合った教育が実現できるように頑張っていきます!